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霊石山2025.8.14 もう大変!
OAK Flight Diaries/ハンググライダーフライトブログ
(2026/4/5 10:28:04)
霊石山2025.8.14 もう大変!
(2025/8/22 18:33:44)
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OAK Flight Diaries/ハンググライダーフライトブログ
(2026/4/5 10:28:04)
霊石山2025.8.14 もう大変!
(2025/8/22 18:33:44)
8/14。呼ばれてないけどお邪魔虫。罵詈雑言で今回もっと
まぁ良いかな!風が結構吹いているのでノーズが上げられてグライダーが浮かされスイングラインが張って身体共浮かされるかと思いきやそこからの肘ロックに自然と引き押さえでなんとか上手にTOしています。感じて出来ているならOK。(風の状況で判断してそうなる事を論理的に理解していたら完璧)(もう少しノーズ(アタックアングル)高めでも良いかな?)
シンジ香川! リフライトTO
https://www.youtube.com/watch?v=g5dARn8JtQU
厳しい事言いますが、微妙かな!?1本目より右の吹流しが靡(1本目より風が弱い)いてない時のTOでグライダーの左翼に右翼より風が沢山流れるので如何しても右側に向うとします。
走っている最中に少し右に向けられながらのTOになっています。TO出来ているからOKですが、まぁこんな細かい事も( 真っ直ぐTOして行く
)意識して出来れば完璧で安全にも繋がりますよ....................(特にホールド時にもなります)
フライトはリッジがメインでした。
8の字アプローチ。TOから撮っているのでよう分からんちゃ。でもファイナル直線進入中にお~っと!グライダー右側に取られて向けられたみたいですけど、その後上手くコースをTG方向に................いいね。足でも降りているみたいなのでOK!!
シンジ香川! リフライトLD
https://www.youtube.com/watch?v=kbzyrKUrdfc
なんやかんやゆうても良かたっと思いますよ。スタンダップ姿勢でもう少し膝が前に出ればよりいいかな!足で立てたのでOK!!
微妙!ホールド時にグライダーが少し左側に傾いていますよ!前回にも書込みましたが肩がアップライトより前に出ていないので 地面の方向、下には押さえられますが引き押さえがやり難いでしょ!?
そうするとノーズが上がり易く最後の蹴り出し (動画 0:04位)(動画 0:03位)
にはかなり上がって左側に傾いていますよ...............注意ですね。
ふじもと! リフライトTO https://www.youtube.com/watch?v=JVLnfrERYxU
ん~1本目より風が弱目です。僅かに右側に...........って感じですね。
シンジ香川と同じ現象です。
フライトはリッジがメインでした。
8の字アプローチ。あっちゃ!やってしまいましたか!!まぁそんな事もあります。
動画参考にして考察ですね。(動画
0:29位からの左180°ターンでLDに............このターンが少し早かって高度が......ファナルターン後リフトも絡んで余り高度が落ちずです......自分で高いなっと思ったら遠慮なくS字などで高度を落としても良いかな........... ( 動画 0:47位 )
でもまだ川側に90°ターンしても間に合うと思いますが............
( 動画
0:38位 )
にグライドパス的にどうかですね。(おいらTOで見ていましたが、高いと思いましたよ)完璧なグライドパスを身に付けるのはかなり難しいですが、本数飛んで視覚的に感覚的に身に付けるしかないですね。
ファイナル後に高いと思ったら早目のスタンダップ姿勢(アップライト持ち変える)からのスピード出すと抵抗が増えてブッシュまで行かなかったかも...............!?
ショートだと余り出来る事はないですが、どロングだと分かれば出来る事はあるので、正い判断と実践ですかね...........マンボウ。(怪我なくてOKです)
ふじもと! リフライトLD
https://www.youtube.com/watch?v=rjj0xGL-m-w
8の字アプローチ。誘導してかなりショートになってしまいましたよ。すまぬm(._.)m
スタンダップ姿勢が少し寝ていますね。もう少し姿勢を起こした方が良いですね。姿勢起こすのが弱いと如何してもアップライトの3/1くらいの下を持てしまうので、フレアーも掛かり難くなりますね。
慌てず気が付けばもう少し上を持てたかも................!?
ホールドですね。アップライト肩に乗せてヘルメットがキールに当たって顔が下に向けられて前を見れないならもっと下を持てヘルメットで支えるようにしましょう。そうすれば前も見れますよ。
ただ走り出しで 肩が簡単に前に抜けるのでパワーと引き押さえです。
アタックアングルも良かったです。走り出しに難ありですが後半の走りはOKですよ。
フライトはリッジがメインでしたかね。
オーバーヘッド。悪くはないです。ワイヤーの取付位置変えてだいぶ調子良くなったみたいですね。
なかなか良いスピードのアプローチです(もう少しグライダーの左右揺れを抑えられたらbetterですが)最後のフレアー後(も少しフレアー出来たかも) の走りもっと頑張れって!!
ヒィ~❗️
悔しいです❗️
ん~( 動画 0:04
)位のベースバーと緩斜面と急斜面の角を比べてみるとやはり右側に向いていきますね。
霊石山は独特な癖のあるTOですね。
基本は左右の吹流しが同じように靡いている時がbestですが(最近は左側に取られる事もあります)
最低でも右側の吹流しも靡いている時(左の吹流しに比べて多少弱くても)better
スタ沈しないTOはまず 風を選ぶ事が最優先事項ですね。
ホールドする(走り出す)位置(場所)も優先事項です。(最近は必ず中央より僅かに左側から)
(全翼をなるべく同じ風量が流れるようにする為)
グライダーを置いている時も右側に向けられない (ベースバーと緩斜面と急斜面の角が平行になるように) (芝生の目と並行)ホールドした時にも右側に向けられない。(向けられそうなら出ませんが)
走り出す前に必ず急斜面の角に走り出す方向に(急斜面の角に直角)目標物を作る真っ直ぐ走る。
それを見ながら走り出し、その目標物を走りながら前えと移動するだけです。蹴り出したら直ぐに前方目視です。
走り出して右の吹流しが靡かなくなる事もあります。
傾く事もあるし傾けられる事もあります。いかに敏速に気が付いて修正動作をするかですね。おいらは走っている時に傾いたら加速はしません(等速)走るスピードを落とすくらいで強引に(力技)修正操作を行います(アップライトを引き付けるよりも、 手前引きながら下に押さえ付けるがメインになるかな ) ( 理想は傾いたら体はグライダーの行く方向に一緒について行くだけ、加速しないアップライトを取られた反対側に思い切って修正ですかね。難しいですけど。引っ張り返しても負けますから。おいらはこのやり方は余りやらないかな。かなり難しいので、一歩目とか二歩目はこれ使いますね )
(風、空気の流れを理解しているかって事が問題で、アタックアングル、水平やからOKじゃなくて、地形を見て(樹木も含める)この風向風速やと地形に当たる風、空気はどんなふうに流れるのかを、風力も含めて3次元で理解、イメージ出来ないとダメですね。(トップパイロットは全ての空域で出来てると思います)でその中でグライダーはどんなふうに動くかも3次元で理解、イメージ出来た方が良い)
(うちのP級生も含めて理解出来てるパイロットはあまりおらんような)
(教えているおいらが悪いんですが。また風、空気の流れについて座学しますが)
またまた実際の所、左右の吹き流しが安定して綺麗に正面から(霊石山は特に右の吹き流し)靡いて、グライダーのバランスが取れていれば出れますが、 知ってると知らないとでは大きな違いですよね。
(学び(書籍、問うて聞く)理解、イメージ、飛んで経験)が大事で、みんなが思っているより遥かに頭を使う、奥深いスポーツですからね。
最低でも右側の吹流しも靡いている時(左の吹流しに比べて多少弱くても)better
スタ沈しないTOはまず 風を選ぶ事が最優先事項ですね。
ホールドする(走り出す)位置(場所)も優先事項です。(最近は必ず中央より僅かに左側から)
(全翼をなるべく同じ風量が流れるようにする為)
グライダーを置いている時も右側に向けられない (ベースバーと緩斜面と急斜面の角が平行になるように) (芝生の目と並行)ホールドした時にも右側に向けられない。(向けられそうなら出ませんが)
走り出す前に必ず急斜面の角に走り出す方向に(急斜面の角に直角)目標物を作る真っ直ぐ走る。
それを見ながら走り出し、その目標物を走りながら前えと移動するだけです。蹴り出したら直ぐに前方目視です。
走り出して右の吹流しが靡かなくなる事もあります。
傾く事もあるし傾けられる事もあります。いかに敏速に気が付いて修正動作をするかですね。おいらは走っている時に傾いたら加速はしません(等速)走るスピードを落とすくらいで強引に(力技)修正操作を行います(アップライトを引き付けるよりも、 手前引きながら下に押さえ付けるがメインになるかな ) ( 理想は傾いたら体はグライダーの行く方向に一緒について行くだけ、加速しないアップライトを取られた反対側に思い切って修正ですかね。難しいですけど。引っ張り返しても負けますから。おいらはこのやり方は余りやらないかな。かなり難しいので、一歩目とか二歩目はこれ使いますね )
(風、空気の流れを理解しているかって事が問題で、アタックアングル、水平やからOKじゃなくて、地形を見て(樹木も含める)この風向風速やと地形に当たる風、空気はどんなふうに流れるのかを、風力も含めて3次元で理解、イメージ出来ないとダメですね。(トップパイロットは全ての空域で出来てると思います)でその中でグライダーはどんなふうに動くかも3次元で理解、イメージ出来た方が良い)
(うちのP級生も含めて理解出来てるパイロットはあまりおらんような)
(教えているおいらが悪いんですが。また風、空気の流れについて座学しますが)
またまた実際の所、左右の吹き流しが安定して綺麗に正面から(霊石山は特に右の吹き流し)靡いて、グライダーのバランスが取れていれば出れますが、 知ってると知らないとでは大きな違いですよね。
(学び(書籍、問うて聞く)理解、イメージ、飛んで経験)が大事で、みんなが思っているより遥かに頭を使う、奥深いスポーツですからね。
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