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2025.9.23霊石山だよ!
OAK Flight Diaries/ハンググライダーフライトブログ
(2026/6/10 0:23:28)
2025.9.23霊石山だよ!
(2025/9/10 8:27:00)
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OAK Flight Diaries/ハンググライダーフライトブログ
(2026/6/10 0:23:28)
2025.9.23霊石山だよ!
(2025/9/10 8:27:00)
8/23。呼ばれて飛び出てじゃんじゃじゃん😊
さて霊石山は砂丘組が着く頃には渋いがリッジも取れるくらいでしたが、後半はアーベント気味でダビがなかなかの飛びをしていました。何とかみんな飛べて ............
悪くないですねぇ。
フライトは割と他機との距離が近いように見えましたが..........どうでしょうね!?
ん~まずまずかな!もう少し肩が入って肘ロック出来れば良いのですが。
フライトはリッジソワリングかな.........フライトプラン考えてですかね。
良いですね!
フライトはリッジに寄らずに沖のサーマルオンリー渋い中上げも良くniceなフライトだと見ていました
オーバーヘッド。グライドパスはいい感じですが、ファイナルターンが高いように思う。
早目のスタンダップ姿勢でスピード出して抵抗増やして................もうそろそろええんちゃいますの!
それってグライドパスがいい感じですがじゃないような。ファイナルターンで決めれるべきやで。
これから秋から冬になるとそんな早目、高めのスタンダップ姿勢ではコントロールが厳しくなるか~も..........
フレアーもまぁノーズ付いてないからいいけど、足出しフレアーですね。
(少し浮き上がって両足でってフレアーも)習得してくんなまし!!
ん~悪くはないですがもう少しアップライトの下を持てるような!そうする事で肘ロックが確実に出来るような.............違うかな............走り出しに肩が抜け易く今より引き押さえは必要になりますが....
フライトはリッジメインかな。ダビが近くでサーマルで上がっていたのにリッジを...................って!?
そろそろフライトの仕方も積極的失敗と成功みたいな............フライトかなぁ
....どうでしょう。
さてさて久々にダイアリー書いていますが...............
TO練習の時に余りスイングライを意識して張るような講習練習はしていません(なんでやね~ん❗️)
しかし スイングラインを張るって事は実は大変重要 なんですよね。グライダーに支点が出来て(手や肩や上腕だけだったのが、 スイングラインが張る事により体重もグライダーに乗り安定し易くなるのと、コントロールが効果的に効くようになります。
張ってないとグライダーに支点が無いので傾いたグライダーをアップライトを使って 力技 で修正コントロールしなければなりません。張っていればそこを中心にグライダーが動いてくれるのでね.....アップライトを動かせば修正コントロールが効き易くなると思います。
スカフロハーネスや多点ハーネスなどはスイングラインを張るように意識して(ゆっくりと前傾姿勢になりながら浮き上がってくるグライダーを感じながら)スイングラインが張ってハーネスにテンションを感じたら胸からお腹でハーネスに圧を掛けながら加速して行きます。
ただ風が強い時などは、スイングラインも早く張り簡単に浮かされる事が多いので、ここで引き押さえをしないと(自重を支えてくれる程グライダーにエナジーが溜まっていない)ので前に滑空しないし、また足が着いてまた走るみたいな事になります)この引き押さえは自重を支えてくれるエナジーをグライダーに溜めるために行います。要するにグライダーを浮かさないようにアップライトを引きながら(ノーズを下げる)走ります。ある程度走ったら(もう自重を支えてくれるエナジーがグライダーに)溜まったかを感じ取り (どんな時も これ重要 )引いていたアップライトを軽く持って(元に戻すように少し押す) 押出し過ぎない! 同時に前に蹴り出して行きますよ~(砂丘で練習出来ます)
TO練習の時に余りスイングライを意識して張るような講習練習はしていません(なんでやね~ん❗️)
しかし スイングラインを張るって事は実は大変重要 なんですよね。グライダーに支点が出来て(手や肩や上腕だけだったのが、 スイングラインが張る事により体重もグライダーに乗り安定し易くなるのと、コントロールが効果的に効くようになります。
張ってないとグライダーに支点が無いので傾いたグライダーをアップライトを使って 力技 で修正コントロールしなければなりません。張っていればそこを中心にグライダーが動いてくれるのでね.....アップライトを動かせば修正コントロールが効き易くなると思います。
スカフロハーネスや多点ハーネスなどはスイングラインを張るように意識して(ゆっくりと前傾姿勢になりながら浮き上がってくるグライダーを感じながら)スイングラインが張ってハーネスにテンションを感じたら胸からお腹でハーネスに圧を掛けながら加速して行きます。
ただ風が強い時などは、スイングラインも早く張り簡単に浮かされる事が多いので、ここで引き押さえをしないと(自重を支えてくれる程グライダーにエナジーが溜まっていない)ので前に滑空しないし、また足が着いてまた走るみたいな事になります)この引き押さえは自重を支えてくれるエナジーをグライダーに溜めるために行います。要するにグライダーを浮かさないようにアップライトを引きながら(ノーズを下げる)走ります。ある程度走ったら(もう自重を支えてくれるエナジーがグライダーに)溜まったかを感じ取り (どんな時も これ重要 )引いていたアップライトを軽く持って(元に戻すように少し押す) 押出し過ぎない! 同時に前に蹴り出して行きますよ~(砂丘で練習出来ます)
また、1本吊りのハーネスはメインラインがスライドするので身長にもよりますが走っている最中にスイングラインを張るのはかなり高身長じゃないと難しいです。 (
トップフライヤーの何人かは蹴り出す前にアップライトの持ち手を下にズラして姿勢をかなり寝かせて張っています )
スイングラインを張る重要性を(上記)少し書きましたが......................
(優先順位はとにかくグライダーバランス(左右バランス、アタックアングル、走っている時のバランス)最後の蹴り出す1歩でのエナジーを溜める姿勢(胸からお腹でハーネス上半身にしっかりと荷重を掛ける)風の正しい判断、実践、向い風の利用使い方。加速かな。
相変わらず適当に書いていますが、みなさん疑問がある事は..........................どうでしょか?マンボウ
相変わらず適当に書いていますが、みなさん疑問がある事は..........................どうでしょか?マンボウ
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