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桜と花手水
風と雲と
(2026/9/4 10:40:50)
桜と花手水
(2026/4/16 21:43:14)
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風と雲と
(2026/9/4 10:40:50)
桜と花手水
(2026/4/16 21:43:14)
3月19日分。
毎年、年明けして春になるまでは平地を走ることが多い。
ってかほぼ平地。
山の方は雪があるし、遠征するにも路面凍結などが怖いから。
故に平地なわけだが、平地の冬はもっぱらクロモリの
1号機RNC7が活躍する。
が、今年はEOS ARを履いた3号機エヴォが楽しすぎて
RNC7に乗っていなかった。
変速が渋くなっていたのでワイヤー交換した
ずいぶん前に購入していたワイヤー。熟成させてしまった。
久しぶりに乗るRNC7はやはり楽しい。
クロモリのしなり感は無駄にダンシングではしゃぎたくなる。
23cのタイヤは久しぶりに見たら細くて怯んだが、
数キロ走ったら感覚もアジャストできた。
北浅羽桜堤公園に行きましたよ
ルックスはRNC7が一番でしょ^^
3月9日に来たときは見頃前であったが、今回は満開。
ボリュームも出ていい感じだった。
ホトケノザと鉄塔との共演
この桜並木は見ごたえ十分だ
帰路に川越に立ち寄り花手水を鑑賞。
まずは川越八幡宮
お次は中院へ。
中院のしだれ桜が見頃だった。
しだれ桜は予定していなかったので幸運
さらに廻って小江戸蔵里。
ここは9個も展示されていて鮮やかだった
久々にクロモリの乗り心地の良さに感心した。
帰り道この乗り心地を何と言い表そうか考えていた。
よく言うのはシルキーな乗り心地とか表現されるが
違うアプローチは無いものか?
花粉で鼻が垂れてきたときに閃いた。
鼻セレブ だ。 鼻セレブ の肌触り だ。
クロモリは鼻セレブの心地よさと気が付いた。
そんな〆になった一日であった。
毎年、年明けして春になるまでは平地を走ることが多い。
ってかほぼ平地。
山の方は雪があるし、遠征するにも路面凍結などが怖いから。
故に平地なわけだが、平地の冬はもっぱらクロモリの
1号機RNC7が活躍する。
が、今年はEOS ARを履いた3号機エヴォが楽しすぎて
RNC7に乗っていなかった。
変速が渋くなっていたのでワイヤー交換した
ずいぶん前に購入していたワイヤー。熟成させてしまった。
久しぶりに乗るRNC7はやはり楽しい。
クロモリのしなり感は無駄にダンシングではしゃぎたくなる。
23cのタイヤは久しぶりに見たら細くて怯んだが、
数キロ走ったら感覚もアジャストできた。
北浅羽桜堤公園に行きましたよ
ルックスはRNC7が一番でしょ^^
3月9日に来たときは見頃前であったが、今回は満開。
ボリュームも出ていい感じだった。
ホトケノザと鉄塔との共演
この桜並木は見ごたえ十分だ
帰路に川越に立ち寄り花手水を鑑賞。
まずは川越八幡宮
お次は中院へ。
中院のしだれ桜が見頃だった。
しだれ桜は予定していなかったので幸運
さらに廻って小江戸蔵里。
ここは9個も展示されていて鮮やかだった
久々にクロモリの乗り心地の良さに感心した。
帰り道この乗り心地を何と言い表そうか考えていた。
よく言うのはシルキーな乗り心地とか表現されるが
違うアプローチは無いものか?
花粉で鼻が垂れてきたときに閃いた。
鼻セレブ だ。 鼻セレブ の肌触り だ。
クロモリは鼻セレブの心地よさと気が付いた。
そんな〆になった一日であった。
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